マジなコンサルタントによる中小企業診断士試験対策ブログ

【このブログの説明】
このブログでは、複数社のコンサルティングファームを渡り歩いた現役の”マジなコンサルタント”が、中小企業診断士試験合格に向けたベスト戦略を発信していく。コンサルティング経験に基づく本質的なコンサルスキルをベースに、独自の分析に基づく極めて有用な情報、世に出ていないテクニック論的な情報を公開していく。 読者が真の経営コンサルタントとして活躍できるような一石を世に投じられること、これを私の日々の目標とし、筆者自身もこのブログとともに成長していきたい。

【1次試験】1次突破に必要な仕事はこれだけ

今回は2018年度の1次試験突破を目指す受験生に向けた記事である。

診断士1次試験は7科目。しかも7科目は経済、財務、経営、運営、法務、情報、中小とバラエティーに富み、それぞれの科目で特性が異なる。まあ、これだけ多くの分野において一定水準(いわゆる合格点)以上の知識を身につけなければいけないんだから、やっぱそれなりには大変。その大変さがあるからこそ、中小企業診断士資格には一定の評価があるということだろう。


しかし、「科目の内容・性質が異なること」と「勉強の方法」は分けて考えたほうがよい。というのも、1次試験7科目のどの科目においても、その基本となる勉強法は変わらないと筆者は考えているからである。つまり、「1次突破に必要な仕事は科目に依存する要素ではない」というのが筆者の立場である。


1次試験突破に向けて、あなたが行うべき仕事は以下の3点である。

①テキストを理解・暗記する(インプット)
とにかく読む。ここは過去記事(コチラ)でもあなたにお伝えしたとおりである。

②インプットした分野の問題を解く(アウトプット)
一定のインプットが完了したら、すぐに問題演習に取り掛かる。現時点では受験校通学している受験生は受験校から配布されるであろう問題集、独学生はスピ問でよいだろう。

③答え合わせ&復習をする
問題を解き終わったら答え合わせをし、結果に応じて問題集の問題番号に印をつける。どのような印かといえば、以下の3パターンである。
  ・100%自信を持って解き正解した→「○」をつける
  ・一部わからない選択しがあったが正解した→「△」をつける
  ・間違った、全くわからないが勘で当った→「×」をつける
△印、×印がついた問題に関しては、解説を読んでしっかりと理解を深めること。重要な内容であるにもかかわらずテキストに記載がない事項は、その内容を自身でテキストに追記してテキストを自分オリジナルの参考書に仕立てる。

④①に戻り、追記した部分を含めてインプットする
※以上をひたすら繰り返す。問題集を3回転回し、すべての問題が〇印になることを目標とする。


以上の仕事の過程で、要点をノートにまとめたりしたいという人もいるかもしれないが、それは①や③のテキスト追記の補助作業的位置づけと考えればよい。つまり、ノートにまとめたければまとめればよいし、まとめたくなければまとめなければよい。

1次試験には7科目もあり範囲も広いが、合格に必要な仕事は上記4つだけということになる。本記事で筆者があなたに伝えたいことは以上である。


ここで1つ疑問が浮かぶだろう。

なぜ1次試験突破に必要な仕事がこれだけ明確であるにも関わらず、「合格する人」と「そうでない人」が出てしまうのだろうか?
それは

1つ1つの作業の徹底度に個人差が生じる

からである。


今回の記事で、筆者なあなたに1次突破に必要な仕事はすべてお伝えした。これであなたが1次試験を突破据える上でのカギは、「1,000時間の勉強時間を投入」した上で、「1つ1つの作業を徹底」できるかどうかにかかっている。

・試験範囲は当然一度はすべて消化しているか?
・ちゃんと問題演習(アウトプット)しているか?その回数は1回転ではなく3回転しているか?
・問題集で間違った問題の復習時には、しっかりとその内容を理解しているか?またしっかりと暗記しているか?
・インプットした知識を忘れないように学習を継続できているか?


本記事に、あなたの1次試験突破の大きなヒントが隠されている。



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【1次試験】なぜマジコンは高い勉強時間の目標を設定するのか?

今回は2018年度の1次試験突破を目指す受験生に向けた記事である。
※2018年度1次試験向け記事は毎週水曜日と土曜日に更新していたのだが、2次試験が近いので、更新頻度を週1回に変更した。2次試験終了後はもう少し更新頻度を増やそうとは思っているが、いかんせん1次向けは記事の最後にある中小企業診断士バナーのポチの数が少ないので、今後はその数で更新頻度を決めていこうと思っている。ポチの数は、筆者がブログを更新する上で大きなモチベーションであることはぜひ忘れないでいただきたい。


さて、1次試験の勉強のリズムがつかめてきた受験生もいれば、まだエンジンがかからない受験生もいると思う。忙しい仕事の合間に、1か月間で100時間の勉強時間を確保するという体験は、そうそう多くの人がしているわけではない。故にまだエンジンがかからない受験生がいても当然であろう。しかし、まだエンジンがかかっていない受験生は、そろそろ本気になった方がよいだろう。というのも、1次試験で最初に勉強する企業経営理論は最も勉強していて楽しい性質の科目であり、今後はあなたにとって苦痛な科目が出てくるからである。この勉強していて楽しい企業経営理論でエンジンがかからないということは、財務や経済等の計算問題比率が高い科目、法務や情報、中小等の暗記の比率が高い科目が出てきたときに、そのエンジンが完全に停止して、結果的に1次試験撤退の道を選ぶ可能性が高くなる。筆者はあなたにそうはなってほしくない。

せっかくあなたは中小企業診断士資格の取得を目指し、マジなコンサル診断士になることを目標に定めたである。だから筆者は、あなたがその目標を達成するまで諦めてほしくないのである。そのためにも、一刻も早く学習リズムを軌道に乗せてほしい。


筆者がなぜ「月100時間以上の勉強時間を確保すること」をあなたに目標として設定したか、あなたにご理解いただいているだろうか?

もちろん、あなたに診断士試験に合格してほしいということが一義的ではあるのだが、もう一つ大きな意図がある。


それは

あなたに勉強することを習慣化してほしいと強く思っているから

である。


現在、世の中でハイスペックと言われているビジネスパーソンの多くは、あなたが考えている以上に相当な量の勉強をこなしている。筆者は自分を決してハイスペックな人間とは思っていない(ハイスペックでありたいとは思っているが…)が、そんな筆者も1週間におおよそ20時間くらいは勉強していると思う。現在の筆者の勉強が習慣化したのは、実は診断士試験がきっかけである。1年間に1,500時間近くも勉強すれば、試験が終わったとしても「勉強してないと落ち着かない」という感覚に陥る。あなたにとって、この「勉強していないと落ち着かない」という感覚に陥ることが重要だと筆者は思っている。

勉強


今の時代は、「大企業に勤めていれば一生安泰」「会社を定年退職すれば退職金と年金で老後を悠々自適に生活できる」といった時代ではないと筆者は思っている。かつて日本でロールモデルとなったライフスタイルは、現代のそれとは明らかに異なっている。そのような時代がすでに到来していることに感づいている人々は、このインターネットの発達した情報化社会を最大限に活用し、ますます経済的な強者になっていっているのである。


そのような時代に、「一歩踏み出そう」と思って中小企業診断士取得を志したあなたの決断は、きっと正しいものだろうと思っている。


というより、今後の人生において、あなた自身が

”その決断が正しかった”と後に思えるように日々の勉強に全力で取り組んでほしい

と思うのである。


なぜあなたは診断士を目指したのか?もう一度しっかりと振り返って、エンジンをしっかりとかけていただきたい。


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【1次試験】学習リズムを軌道に乗せるためのポイント

今回は2018年度の1次試験突破を目指す受験生に向けた記事である。

前回の記事(コチラ)では、1次試験の学習計画についてお伝えした。今回は、あなたの学習リズムを軌道に乗せていくためのポイントをお伝えしたい。


恐らく読者の多くは何かしらの仕事に従事しているかと思う。働きながら月100時間の勉強時間を確保することは大変なことだが、一度学習リズムを作ることができると案外慣れてくるものである。
※Twitterで筆者がフォローしている受験生の中には、すでに月100時間以上の学習を達成して手応えを感じている人もいるようである。



さて、あなたが学習リズムを作る上で決定的に重要なことは、「机の上でしかできない勉強」と「どこでもできる勉強」とを分けることである。

「机の上でしかできない勉強」は、主に「書くこと」が作業として求められる勉強である。例えば、「時間を計測して問題を解く必要があるもの」や「(ノート整理型勉強スタイルの受験生は)ノートに論点を整理すること」、「(受験校通学の受験生は)講師の講義を聴くこと」等である。

一方で、「どこでもできる勉強」は、主に「読むこと」「考えること」だけで作業が完結する勉強である。例えば、「テキストを読んで内容を理解したり、暗記する」「(通信受講の受験生は)スマートデバイスを利用して講師の講義を聴くこと」等である。

あなたが少ない時間の中からできるだけ多くの勉強時間を捻出する上では、「机の上でしかできない勉強」と「どこでもできる勉強」を区別した上で、それぞれの特性に応じて1日の中のタイムスケジュールに上手く組み入れていくことが重要となる。
ゆう


診断士受験をしていた時にも、筆者はコンサルタントを生業としていた。コンサルタントは労働時間が長いことで有名な職業であり、一般的な職業の人と比べると勉強時間の捻出が難しい部類に入ると思う。そのような筆者が、受験生時代にどのように勉強時間を捻出していたかをお伝えしよう。

かねてからお伝えしているように筆者は完全独学の受験生だったので、通勤電車ではひたすらスピテキを通読し、机と筆記用具で勉強できる時(自宅だけでなく、クライアント先のアポの合間の喫茶店含む)はひたすらスピ問を解くというサイクルを確立していた。1日の中で少しでもスキマ時間があれば、上記のいずれかの作業をそのスキマ時間に入れ込むということを徹底していた。

ちなみに、筆者はノート等で整理等一切行わない勉強スタイルである。とにかくテキストを通読。スピ問を解いて理解が甘いと感じた論点は、それをテキストに直接書き込んで、書き込んだメモも含めてやはり何度も通読。たとえ内容がわからない部分が合って我慢して通読。基礎力養成期間の1ヵ月だけでも1科目4回程度は通読していたと思う(ちなみに本試験までだと、1科目8回程度は通読した)。この作業を繰り返すだけでも、かなり頭に入る。

「え?読むだけで覚えられるの?」と思う読者は、以下の本でも読んでみるとよいだろう。「読むだけでインプットする」という学習方法をあなたが身につけられると、勉強の効率は相当向上するはずである。
※ただし、ノートに整理した方が記憶速度が圧倒的に速いというタイプの受験生もいるだろう。このような受験生は、無理に通読スタイルに変える必要はない。自身の暗記効率との兼ね合いで決定してほしい。但し、一度通読スタイルにトライしてみるのもよいと思う。物は試しである。




さて、ここで記憶速度を決定的に上げる切り札をあなたにお伝えしよう。

それは

朝型の勉強スタイルへの転換

である。

朝



現在、夜型の勉強スタイルを採用している受験生は、さっそく明日から朝方に切り替えよう。記憶効率が飛躍的に高まるはずである。
※朝型スタイルのメリットについてはコチラの記事で確認してほしい。


本日あなたにお伝えしたい内容のまとめである。

①「机の上でしかできない勉強」と「どこでもできる勉強」とを切り分け、上手に勉強時間を捻出すること。
②生活スタイルを朝方に切り替えて、インプット効率を高めること。


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【1次試験】1次試験の学習計画

今回は2018年度の1次試験突破を目指す受験生に向けた記事である。

前回の記事(コチラ)では、1次試験突破に向けて3つの目標を提示した。今回は、1次試験突破に向けた学習計画に関してお話ししようと思う。

さて、過去の記事(コチラ)で、あなたには「本試験までに7科目合計1,000時間以上の勉強時間を確保する」覚悟を決めていただいた。2018年度の1次本試験が今年と同様に8月に実施されるということになれば、あなたに残された期間は残り10か月ほどということになる。つまり、あなたが10月から毎月100時間の勉強時間を確保できれば、本試験までにあなたは1,000時間の勉強時間を確保できるということである。
※9月から勉強を開始しており、かつすでに月100時間の勉強時間を確保している受験生は、すでに100時間分の貯金があることを意味する。どこかでペースを緩めてこの貯金を食いつぶすか、現在のペースを維持して100時間の貯金を持った状態で1次本試験を迎えるかを決めるのは、あなた自身である。


ここでいよいよマジコン流の1次学習計画をご提示しよう。

9月から勉強を開始した受験生で、かつ来年の1次試験で7科目で受験して1次突破を目指す受験生については、以下のような計画で勉強することをおススメする。
1次学習計画


上記計画を大別すると、「基礎力養成期間」と「実戦力養成期間」とに分かれる。


【2017年9月~2018年3月:基礎力養成期間】
1ヵ月間1科目を集中的に学習する。基礎力養成を目的に、テキストの暗記と基礎的な問題集の演習を徹底的に行う。

【2018年4月~7月:実戦力養成期間】
4か月間、7科目をパラレルで学習する。実戦力養成を目的に、過去問の演習を徹底的に行う。

1次7科目一発合格を目指す上では、実戦力養成期間は最低3か月は欲しい。そのためには、遅くとも10月からは1科目目の勉強を開始しなければならないということである。


もう9月も終わりだが念のためお伝えしとこう。基礎力養成期間の学習法に関しては、受験校に通学している受験生は受験校のカリキュラムに沿ってしっかりと学習を進めていただければよい。

独学の受験生については、まずは以下のスピテキを理解しながら暗記することである(経営と財務は2018年版が発売されているので、まだお持ちでない受験生は今すぐに購入すること)。



その上で、以下のススピ問を1か月間で完璧にする経営と財務は2018年版が発売されているので、まだお持ちでない受験生は今すぐに購入すること。完璧になるまで、何回転でも回すことがポイントである。



基礎力養成期間については、各科目とも上記のスピテキ・スピ問のみで全く問題なく1次突破に必要な基礎力は養成できる。1か月間で100時間を投入し、スピテキとスピ問2冊だけを徹底的に完璧にすればよい。


ここまでは1次試験7科目突破を目標とする受験生を対象に話を進めてきたので、他の受験生にも一言。

①1次試験の科目合格を目指し、かつそのまま2次試験を突破する狙いではない受験生
本受験生は科目数が少ない分、1科目に充当できる勉強時間を多くできる。コチラの過去記事にも書いた通り、科目合格を目指す受験生には「受験予定科目数×150時間」を目標に勉強していただきたいので、残り10か月間にその各科目の学習計画をプロットしていってほしい。なお、受験する科目数にもよるのだが、おおよそ最低2か月程度は複数科目をパラレルで学習する実戦力養成期間を設けてほしい。


②1次試験の科目合格を目指し、かつそのまま2次試験突破を狙いとしている受験生
基本的には①「1次試験の科目合格を目指し、かつそのまま2次試験を突破する狙いではない受験生」と同様、「受験予定科目数×150時間」を目標に勉強していただくことになる。1点異なるのが、「2次試験の勉強をどの程度絡めていくのか?」ということになる。この点については、追って情報発信することにしよう。



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【1次試験】マジコン流 1次試験目標設定

今回は2018年度の1次試験突破を目指す受験生に向けた記事である。

前回の記事(コチラ)では、1次試験突破に向けた学習リズムを、週次単位の学習時間に基づきお話しした。今回はその話を踏まえ、1次試験突破に向けた3つの目標に関してお話ししようと思う。
※筆者が1次試験突破に向けて読者に要求している水準は、比較的高いものであると思っている。それでもあなたが本ブログを読み続けているということは、あなたは相当な覚悟を持って1次試験に臨もうとしている受験生であると思っている。これまでの2018年度向け記事は、あなたのような覚悟を持った読者に筆者が出会うことを意図した記事だったということである。学習をスタートする時点のマインドにおいて、あなたはすでに多くの受験生を凌駕しているはずである。


さて、すでに1次試験突破に向けて勉強を開始していると思う。人間という生物は、明確な目標がなければ本気で物事に取り組むことができない。その意味で言えば、1次試験突破を目指すあなたにとって、目標設定は非常に重要である。


それでは質問である。

あなたはどこにゴールを設定して勉強を進めているだろうか?


「え?何言ってるの?2018年8月の1次本試験が目標に決まっているじゃん。来年の8月までに合格レベルに達していればいいんでしょ?愚問じゃね?」


とあなたが思っているのであれば、それは間違いである。



あなたには、最終目標である1次本試験に加えて、2つの中間目標がある。以下は、本試験を含めてあなたに課せられた3つの目標である。

【目標①】
2018年5月に実施される(であろう)LECの「1次ステップアップ全国模試」を会場受験し、合格点を確保すること


【目標②】
2018年7月に実施される(であろう)TACの「1次公開模試」を会場受験し、合格点を確保すること


【目標③】
2018年8月に実施される(であろう)1次本試験で合格点を確保し、1次試験を突破すること


あなたがマジなコンサル診断士になることを目指して、第一関門である1次試験突破を目指すのであれば、上記3つの目標設定はMustである。

3つの目標




今回の記事を以て、あなたは覚悟を決めた上で、3つの目標を定めたことになる。ここからが本格始動である。次回の記事では具体的な学習計画についてお伝えしようと思う。


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Author:マジなコンサル診断士
現役コンサルタント。中小企業診断士試験独学ストレート1発合格。モットーは卓越した本質的スキル・知恵に基づく”マジなコンサル診断士”であり続けること。
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