マジなコンサルタントによる中小企業診断士試験対策ブログ

【このブログの説明】
このブログでは、複数社のコンサルティングファームを渡り歩いた現役の”マジなコンサルタント”が、中小企業診断士試験合格に向けたベスト戦略を発信していく。コンサルティング経験に基づく本質的なコンサルスキルをベースに、独自の分析に基づく極めて有用な情報、世に出ていないテクニック論的な情報を公開していく。 読者が真の経営コンサルタントとして活躍できるような一石を世に投じられること、これを私の日々の目標とし、筆者自身もこのブログとともに成長していきたい。

【良記事Pick Up!】体力も記憶力も老けない、「スーパー・エイジャー」の共通点

今回の「良記事Pick Up!」は、以下の記事。まずはご一読いただいた上で、本ブログに戻ってきていただきたい。
※画像をクリックすると記事のWebページに飛びます

エイジャー



この記事で筆者が着目したのは、以下の部分である。


・テスト中、MRIで脳のどの部分を使っていたかをみたところ、記憶の良かった17人では大脳皮質の記憶に重要なエリアだけではなく、集中力、やる気、感情、ストレス対処など脳の高次機能に関連するエリアも活発に使われていた。

・「このテストを簡単に乗り越えられるチャレンジとみるか、それとも無理難題としてすぐにあきらめるか。その違いだ」
つまり、テストを目の前にしたとき、どう捉えるかで違いが生まれるというのだ。

・スーパー・エイジャーの共通点は何だろうか? 私はコンフォート・ゾーンと呼ばれる慣れた快適領域を抜け出し、生涯チャレンジャーであり続けることだと考える。


本ブログで、筆者は時に「試験に一件無関係に思えること」や「ハードに思えることを」あなたにお伝えし、オススメしている。上記記事を読んでいただければ、あなたには筆者のその意図をご理解いただけると思う。


なお、あなたがマジなコンサルタントを目指して本ブログを読んでいただいてるのであれば、「あなたの目の前に立ちはだかる課題に対して、無理難題としてすぐにあきらめるのではなく、乗り越えることができるチャレンジ」として捉えられる人間であることは必須条件である。目の前の課題に対して「俺(私)にはムリ」とすぐに思ってしまうようなコンサルタントに、一体だれが経営の助言を求めるだろうか?そんな人間がコンサルタントを名乗って仕事をしていたとしたら、紛れもなく詐欺師である。もしあなたが「そのようなマインドを今後も持つつもりがない」ということであれば、あなたは本ブログがターゲットとしてる読者ではない(言い換えると、所詮ブログとは言え、そのような読者をサポートすることに筆者自身が加担したくもない)。他の情報源を活用して、診断士試験合格を目指すことをおススメする。


逆に、課題が現れたときにムリって思う自分が現在はいるのだが、「少しずつでもそのような自分を改善したい」「課題をチャレンジとして取られられるように努力していきたい」とあなたが思っているのであれば、筆者は全力でサポートしていきたいと考えている。本ブログで試験に一見関わらなそうな記事と感じた場合でも、しっかり読んでみてほしい。あなたに何かしらの効果をもたらせるような情報を、筆者も発信していくつもりである。

せっかくなので、そのような志を持つあなたへ。

あなたの大きな課題が目の前に立ちはだかった際、その解決に向けた出発点に立つ方法が1つある。

それは、

「その課題を自分が解決できる」と決めつけてしまうこと

である。

人間という生物は、ひとたび「目の前の課題を解決できない」と思ってしまうと、それを解決できない理由を探して正当化する方向に頭を持って行ってしまう傾向がある。逆に言えば、「目の前の課題を解決できる」と決めつけてしまえと、それをどうすれば解決できるのかという方向に頭が動き出すようにできている。そうであるなら、あなたはまずは「解決できる」と思い込んでしまった方が絶対によいに決まっている。ぜひ試してみてほしい。


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【良記事Pick Up!】もう、「資格で稼ぐ」は諦めよう。

今回の記事タイトルを見て、

「診断士試験に向けて一生懸命勉強している受験生になんという記事を書くんだ、お前は!受験生のモチベーションをそぐような記事を発信するとは、なんとふとどきな奴だ」

ともしあなたが思ったのなら、今すぐこのブログから立ち去った方が良い。そのような人には、きっと精神衛生上もよくなかろう。





そうでないというあなたは、ぜひ一度以下の記事を読んでみた上でこのブログに戻って続きを読んでほしい。
※以下の画像をクリックすると記事のWebページに飛びます。

もう資格で稼ぐ



さて、上記記事の中に以下のような言葉が書いてあった。


これまでの業務や顧問。特に代行の意味合いが非常に強い仕事に関しては、今後どうしたらいいかというと…『諦めてください』ということです。


安倍政権になってからは、補正予算等により中小企業向けの補助金・助成金(以下、補助金)が増加しているため、中小企業診断士業界では補助金申請代行がなかなか熱い。申請代行の相場としては、着手金(10万円~15万円程度)+成功報酬(補助金額の10%~15%程度)というパターンが多いようである。例えば、ものづくり補助金で1,000万円の申請が採択されれば、申請代行をした診断士には110万以上が入るということになる。5件やれば550万円以上。それはそれはオイシイ話だろう。

しかしもし仮に政権交代でも起こって政府の方針が転換されたとしたら…。補助金に依存して生計を立てていた診断士の行く末がどうなるかはあなたにも容易に想像できるだろう。中小企業診断士は、クライアント企業に対して「外部環境の変化に柔軟に対応できるような経営をしなければいけません」という指導をしなければならない立場の人間である。そのような人間自身が外部環境変化に対応できずに沈んでいくとしたら、それこそコントである。筆者は診断士が補助金申請代行業務を行うことに決して否定的であるわけではないが、それにあまりに依存しすぎることは非常に危険だと思っている。つまり、筆者の感覚では、補助金申請代行業務というのは一種の麻薬のようなものなのである。
※そもそも補助金は、国からしてみれば投資活動、すなわち投資に対するリターンを期待するものである。この大前提と精神を理解した上で補助金申請代行をしている診断士がこの世に果たしてどれだけいるのだろうか?単に「補助金申請代行は儲かる」ということだけでそこに群がっている診断士も多い気がする。



上記の補助金を例に筆者が何を言いたいかと言えば、やはり「資格を取れば儲かるという発想そのものが、市場原理からしておかしい」のである。
※「え?なぜ?」と思っている人は、「中小企業診断士は食える資格か?(前編)」と「中小企業診断士は食える資格か?(後編)」をお読みいただきたい。


もちろん、独占資格は市場原理の阻害要因として機能する側面もあることは事実である。しかし、資格がそのように機能するためには、「①資格の参入障壁が極めて高い」「②需給バランス上供給不足を恒常的に発生させるような仕組みがある」の2点が前提条件になると考えている。筆者の友人には診断士以外にも、医師、歯科医師、公認会計士、税理士、弁護士、司法書士、行政書士、社労士等がいるが、現在の日本でこの状況に近いと感覚的に感じるのは医師くらいである(医師とて地域や診療科によって状況は異なる)。逆に言えば、それ以外の資格は上記2点のいずれか、もしくは両方の前提条件を満たすことができていないため、それなりに苦労している。人にもよるが、少なくともみんな楽には稼げてはいない。

いつも言っていることだが、だから筆者はあなたに「マジなコンサル診断士になるべきだ」と言い続けているのである。この筆者の真意をぜひあなたにもご理解いただきたい。


ちなみに筆者も補助金申請代行を2社ほど仕事として受けたことがある(筆者はあまりこの仕事が好きではない)。その2社については、その後も顧問契約させていただいている。なぜそのようなことが可能なのかと言えば、上記ブログに書いてあった以下内容が参考になる。


ポイントは、就業規則の依頼や相談等、顧客との接点ができたら、クライアントのニーズをヒアリングして、当初のニーズをスイッチさせていくことがポイントになります。こうすると、考え方によってはあらゆる仕事が高難度、そして高額報酬につながっていきます。クライアントには喜ばれるし、報酬は上がるし良いこと尽くし。こうした戦略で、今後は事務所経営をしていくことが、「生き残り」どころか「飛躍」につながっていくわけです。


あなたがマジなコンサル診断士を目指して勉強していれば、必ずや上記のような仕事の取り方ができるようになることだろう。
※筆者は現状、補助金申請代行はやっていない。しかし今後新規営業開拓の必要性を感じれば、(上記成功体験があるので)顧客接点を持つための一手段として補助金申請代行を行う可能性はある。しかし補助金申請代行業務をメインとして飯を食っていくのは死んでも嫌である。なぜならば、それが生業の中心である人を筆者は経営コンサルタントだとは微塵も思っていないからである(文字通り、”補助金申請代行業者”と呼ぶべきだろう)。

過去記事「【良記事Pick Up!】資格をカクテルすれば「世界で唯一の職業」を作ることもできる」で「資格はあくまでもフックにすぎない」というワードを取り上げたが、「補助金申請代行も企業と接点を持つためのフックに過ぎない」のである。そこから得られた補助金を投資と捉え、どれだけ国に大きなリターン返せるか否かがあなたの腕の見せ所であり、そのValueを大きくできる診断士こそが「マジなコンサル診断士」なのである。



筆者は安易なことや耳障りの良いことをあまり本ブログで発信しない。その意味で、筆者のブログを継続して読み続けることは、あなたにとって思考力の面でもメンタルの面でも結構タフだと思う。しかし、現代は、みんなが安パイだと思った選択肢が思わぬくらいあっさりとひっくり返る時代である。そういう時代に生きているからこそ、マジなコンサル診断士を目指すあなたに本質的な内容を発信し続けたいと思っている。


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【良記事Pick Up!】資格をカクテルすれば「世界で唯一の職業」を作ることもできる

週末なので、今回はちょっとTea Break的な内容で。あなたの診断士資格取得後に関係する良記事を今回はPick Up!まずは以下の記事を読んでみた上で、本ブログに戻ってきてほしい。
※以下の画像をクリックすると記事のWebページに飛びます。

資格をカクテルすれば「世界で唯一の職業」を作ることもできる





上記の記事の中からいくつか気になるワードが出てきたと思う。筆者の主観でピックアップしてみると、

・彼女はこの資格を取得したわけですが、その最中から、「これだけではダメだ。この資格を持っているからといって、何かができるわけではない」と気がつきました。

資格とやりたいこと=仕事というのは、1対1の関係ではないということです。

・彼女も最初は「資格さえ取れれば大丈夫だ」と思っていましたが、その考えは甘いということに身をもって気づかされました。

資格はあくまでもフックにすぎないのです。その先に、いかにして自分なりの方法論や体系を作り出していけるか、他者と差別化ができるかがカギなのです。


本ブログを読み続けているあなたは、特に上記内容を見ても驚きはなかろう。最近本ブログを読み始めた読者で「え?マジ?」と思っている人は、以下の記事をお読みいただきたい。

中小企業診断士は食える資格か?(前編)
中小企業診断士は食える資格か?(後編)
【1次・2次共通】ここで原点に立ち返る必要があるのではないだろうか?


ちなみに本記事に関しては、筆者は激しく同意である。


とは言っても、診断士資格を取得するだけでも大きく変わることはある。筆者はもともとコンサルティングファームでコンサルをしていたので、診断士を取得したからと言って特段仕事内容は大きく変わらないのだが、診断士の取得前と取得後では下記の3点が大きく変わった。

①一言一言の説得力が前よりも増している(気がする)
→筆者にもお師匠のコンサルがいるのだが、昔その人の下で働いていた時に、「いいか。お客様は一発で刺せ!」としきりに言われていた。当時は「う~ん、難しいなぁ・・・」と思いながら試行錯誤していたのだが、診断士を取ってからこの言葉の意味がよくわかるようになった。


②経営資源のハンディキャップを踏まえたコンサルティング能力が向上した
→これは間違いなく2次試験の事例Ⅱの受験勉強の効果。中小企業に対するマーケティング能力は飛躍的に向上したと思っている。以下の事例Ⅱの試験委員である岩崎邦彦先生の本は今でもよく読む(先日もマーケティング戦略コンサルの提案書作成をする際に、以下の本を短時間で一気に全読破してから着手した)。なお、岩崎邦彦先生の書籍は、筆者も2次試験の受験生時代に電車の中でよく読んでいた。2次試験に向けてという意味でも、読んでおいた方がよい書籍である。これらの書籍をどこかで一気にまとめて読むことで、中小企業のマーケティングの神髄が見えてくるだろう(書かれていることの本質はすべて共通している)。




③勉強癖がついた(勉強癖が抜けなくなった)
診断士取得以降、勉強をしないと不安になる体質となってしまった。元々コンサルをしていたので、そこそこ勉強はしていたつもりなのだが、さすがに一度でも年間1500時間近くの勉強をすることはそうそうない。そのおかげで、今でもスキマ時間を見つけては勉強する癖が抜けなくなってしまった。しかし、あなたがマジなコンサル診断士を目指す上では、この勉強癖がつくことが一番重要かもしれない。世の中でマジと言われている人たちは、あなたの想像をはるかに超えるほど勉強をしている(月に本を200冊読むという人もいるくらいである)。
※昔はデキル人はあまり「自分は勉強している」とは言わなかったものだが、今では、Twitterを見るとデキル人ほど「勉強は一生するべき」「俺は勉強している」と自ら公言している。時代は変わるものである

もちろん、上記以外にも人的ネットワークが急速に拡大したことは言うまでもない。本件は他の受験生ブログにも書かれていると思うので、そちらを参照してほしい。


さあ、今日もモチベーション高めて勉強しましょう。筆者は、今日は半日かけて、政治と経済の勉強をします。


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【良記事Pick Up!】仕事ができる人の口癖

今回の「良記事Pick Up!」は、以下の記事。


仕事ができる人の口癖




あなたが将来中小企業診断士として飯を食っていこうと考えているのであれば、


「初対面の相手に対し、わずかな時間で「この人は賢そうだ」「デキそうだ」「信頼に足る」と思わせる」スキルは間違いなく必須


である。


初回の面談で、相手がそのコンサルタントを活用するか否かはほぼほぼ決まっているというのが筆者の感覚である。



最後に。

勘違いしないでほしいが、この記事に書かれていることの意味は、決して「仕事ができる人の口癖を発しよう」ということではない。

「仕事ができる人の思考力を身につけよう」

ということである。

※筆者の有料執筆をお読みいただいた読者は、上記記事の本質とその正体がよくわかっているはずである。このように、脳の中で連関を作っていくと、どんどんあなたの思考力は高まっていく。


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【良記事Pick Up!】個人で生きる時代の到来

久しぶりの「良記事Pick Up!」は、以下の記事。

サイボウズ式


本記事で、為末氏は我々がこれからの時代を生きていく上での重要なヒントを提示してくれている。



これからは「自由にしていいけど、すべてあなたのせい」と言われてしまう時代になる




筆者が以前、本ブログで「あなたにどんな未来が待ち構えているか」という問いかけをしたことを覚えているだろうか?(忘れてしまった読者はコチラ)。

偶然にも、「今後どのような時代があなたを待ち構えているか?」について、為末氏と筆者は同様の見解を持っている。


この記事をあなたが目にすることで、あなたが「診断士試験取得に向けて日々努力していることの意味」を改めて認識し、やる気を一層充電していただく機会となったら幸いである。


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Author:マジなコンサル診断士
現役コンサルタント。中小企業診断士試験独学ストレート1発合格。モットーは卓越した本質的スキル・知恵に基づく”マジなコンサル診断士”であり続けること。
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